「 投稿句 」のカテゴリーに、載せさせていただきました。
ありがとうございました。
皆様の投稿、心よりお待ちしております。
鞘霊(さやたま)* 俳句入門 * 鞘霊しかも「一物仕立て」「取り合わせ」・・・俳句の型だそうだ。
長谷川櫂という俳人の持論であるらしい。
「一億人の俳句入門」(著者:長谷川櫂)。
今までこうした本をまじめに読まなかったな・・・と思う。
まだ途中だが、俳句にも理論があることを知り それか” 平成19年 新年のご挨拶 ”のお知らせ。
2007年、新春事始と言うことで、 有永吉伸先生のお話で、今年を、めでたく、 初めていただきました。
鞘霊(さやたま)* 俳句入門 *だから 俳句入門雑感(一の3) 日常何気なく見過ごしていたことに意識が向く。
これはどうやら俳句作りの発想の鍵といえるようだ。
古い新聞を整理していたら日経朝刊(10/2)の広告コラム欄から、俳人・黛まどかの興味ある言葉に目が止まった。
しかも 最近、俳句に少し関心があって、飯田さんの「俳句入門三十三講」を読み始めたばかりでした。
新聞には代表作として〈一月の川一月の谷の中〉〈大寒の一戸もかくれなき故郷〉が紹介されていました。